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キューバへ行くなら
アエロメヒコ航空で!

Info | 2018.03.21

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最新号TRANSITでカリブ海に特集したカリブ海に浮かぶキューバ。日本との時差は14時間。地球の裏側にあるキューバにいくルートは、主にメキシコ、カナダ、アメリカ経由の3つがある。そのなかでも編集部がおすすめしたいのが、アエロメヒコ航空で行くメキシコ経由便だ。

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Cuba, Havana (c)Pedro Szekely

アエロメヒコ航空であれば、成田からメキシコシティまでノンストップ約13時間。メキシコシティからキューバへは約3時間で首都ハバナにたどり着く。成田からメキシコシティへは毎日就航しているから、旅程を調整しやすいという点でもアエロメヒコ航空は便利だ。さらにアエロメヒコ航空の日本ーメキシコ線では、日本語機内通訳が同乗するので、スペイン語や英語が苦手な方でも安心。メキシコシティ国際空港では日本便の発着時に合わせて、日本語サポートスタッフが旅をサポートしてくれる。

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アエロメヒコ航空のメキシコへのフライトは、最新型のボーイング787ドリームライナーで運航しているので、座席が広々していて、快適なのもうれしいところ。地上に近い湿度を保つ機能も搭載されているので、長時間フライトの際に気になりがちな乾燥もやわらげてくれる。

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到着したメキシコシティ国際空港では、同じターミナルでキューバへの乗り継ぎ手続きができるから、トランジットもスムーズ。"ラテンアメリカ最速の翼"をうたうアエロメヒコ航空だけあって、キューバだけではなく、メキシコ国内のグアナファト、カンクン、オアハカといった観光地はもちろん、世界遺産マチュピチュへの玄関口となるペルーのリマ、南米最大の近代都市サンパウロ、アンデス山脈の山間にあるサンティアゴ、南米のパリ・ブエノスアイレスなど、旅心を刺激する中南米のデスティネーションにも行ける。
ぜひ今年の春休み、夏休みには、アエロメヒコ航空でちょっと遠くまで旅してみよう!

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Mexico, Guanajuato  (c)Vlad Litvinov

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Peru, Machu Picchu (c)Apollo

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Argentina, Buenos Aires (c)Miguel Vieira

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■問い合わせ先
アエロメヒコ航空
0570-783-057(月〜金 9:30〜17:30 *祝日を除く)
aeromexico.jp