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ルフトハンザで旅する ヨーロッパ

Info | 2018.06.29

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ドイツから中欧を巡るのもいいし、憧れのアイスランドや注目のポルトガルへもひとっ飛び。ヨーロッパ随一のエアライン・ルフトハンザ ドイツ航空は、欲張りな夏の旅計画を叶えてくれる。

 現在、世界76カ国214都市に就航し、ドイツのフラッグ・キャリアとして世界の空を駆けるルフトハンザ ドイツ航空。なかでもおすすめは、地方都市のネットワークも充実しているヨーロッパへの旅。日本からは、羽田、関西、中部の国内3空港からフランクフルトとミュンヘンのハブ空港を経由して、ヨーロッパの100都市以上へ同日中に乗り継ぎが可能。観光でもビジネスでも、自由にスケジュールを組めるのがうれしい。

今回のポルトガル特集でも、取材班はルフトハンザを利用。日本から直行便のないリスボン、ポルトの各都市へも同日中に到着。乗り継ぎ時間の短さで移動の疲れもストレスもなく、到着翌朝から気持ちよく行動できた。旅を快適に自由に。ルフトハンザが、ヨーロッパ旅の可能性を広げてくれる。


ルフトハンザで行く3つの理由

① ヨーロッパの航空会社で唯一の5スター
プロダクトの最適化や機内・空港でのサービス向上に力を注いできたルフトハンザ。航空会社の格付け機関スカイトラックス社の評価により、ヨーロッパで初めて、さらに唯一の5つ星エアラインに選出された。

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② 約30年ぶりにデザインを一新!
「ツル」のロゴ導入から100周年の今年、機体塗装などのCIが深いブルーを基調としたデザインに生まれ変わる。制服には黄色をアクセントカラーとするアクセサリーが採用される。新デザインは今後、食器やアメニティキット、毛布などの機内備品にも導入予定。

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③ 快適なシートと、充実の機内サービス
長距離路線便では、機内食サービス、最新映画や音楽といったエンターテインメントも充実。シート幅40 cm以上、ヘッドレストが調節可能なので、エコノミークラスでもゆったりとした座り心地。シートがより広くアメニティキットも提供されるプレミアムエコノミーなら、さらに快適な空の旅が楽しめる。

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(C)TRANSIT
LISBON、REYKJAVIK、FRANKFURT、BUDAPEST、ROME、PRAGUE


今年の夏休み、冬休みにヨーロッパ旅を計画しているかたは、ぜひルフトハンザを利用してみてほしい。

● 問い合わせ先
ルフトハンザ ドイツ航空
lufthansa.com