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    <updated>2010-06-18T21:16:37Z</updated>
    <subtitle>「TRANSIT」が歩んできた軌跡、バックナンバーを紹介します</subtitle>
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    <title>TRANSIT9号 美しき砂漠と迷宮 モロッコに恋をして</title>
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    <published>2010-06-18T02:24:25Z</published>
    <updated>2010-06-18T21:16:37Z</updated>

    <summary>誰もが一度は思い描いたことがあるだろう、砂漠と迷宮の国。人がモノが絶えず流れ込み、土地独自の文化と混ざり合っていく。赤のマラケシュ、白のタンジェ、青のフェズ......、それぞれ異なる顔をもつモロッコのメディナを彷徨えば、「世界のどこにも似ていない」この国の魅力が分かるはず。いつの時代かどの場所かも分からない、まるで錯覚にも似た感覚を抱かせてくれる異国の地、モロッコ。</summary>
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        <![CDATA[誰もが一度は思い描いたことがあるだろう、砂漠と迷宮の国。人がモノが絶えず流れ込み、土地独自の文化と混ざり合っていく。赤のマラケシュ、白のタンジェ、青のフェズ......、それぞれ異なる顔をもつモロッコのメディナを彷徨えば、「世界のどこにも似ていない」この国の魅力が分かるはず。いつの時代かどの場所かも分からない、まるで錯覚にも似た感覚を抱かせてくれる異国の地、モロッコ。<br/><br/>

これまで自由を求めて旅をしてきた人も、電話一本で申し込むツアーで事足りていた人も、これから大冒険に出てやろうと企んでいる人も、日常に忙殺され大事なことを忘れかけている人も......。すべての人に送る、モロッコ総力特集。迷宮の扉は、いつも誰の前にも平等に開かれている。<br/><br/>

美術界で最も重要な位置にいる画家・大竹伸朗がモロッコ旅で見た風景、心証を綴った、スケッチブックも特別収録。大竹伸朗特大ポスター＆大地図＆小冊子「カワイイモロッコ」の特別付録がついた、豪華版。<br/><br/>
美しき、モロッコへ。]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.transit.ne.jp/contents/magazine/images/009/09_001_H1.jpg" width="311" height="400" alt="09_001_H1.jpg"/>]]>
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    <title>TRANSIT 8号 美しきタイ・永久保存版 やっぱりタイが好き!!</title>
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    <published>2010-03-03T21:04:49Z</published>
    <updated>2010-06-18T02:40:55Z</updated>

    <summary>東南アジアきっての人気旅行先であるタイ。気軽に訪れることのできる海外だけれども、その奥は深く、ハマってしまう人も数知れず。今号は、みんなが大好きなタイ王国を特集した永久保存版です!!タイには、アユタヤ、スコータイといった世界遺産や国立公園に指定されている遺跡も多く、旅人を魅了して止みません。また、国民の95％は仏教徒。今も生活の中には仏教が深く根ざしています。タイを旅した取材班が見た、人々と仏教の深い繋がりとは? 仏教大国タイの秘密がここに！また、タイ料理には熱狂的なファンが多いのはまぎれもない事実。トムヤムクンやパッタイは日本でもポピュラーなタイ料理。タイカレーといったメジャーなものからスイーツまで、今すぐ食べタイ！なレシピを掲載！</summary>
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        <![CDATA[東南アジアきっての人気旅行先であるタイ。気軽に訪れることのできる海外だけれども、その奥は深く、ハマってしまう人も数知れず。今号は、みんなが大好きなタイ王国を特集した永久保存版です!!<br/><br/>タイには、アユタヤ、スコータイといった世界遺産や国立公園に指定されている遺跡も多く、旅人を魅了して止みません。また、国民の95％は仏教徒。今も生活の中には仏教が深く根ざしています。タイを旅した取材班が見た、人々と仏教の深い繋がりとは? 仏教大国タイの秘密がここに！また、タイ料理には熱狂的なファンが多いのはまぎれもない事実。トムヤムクンやパッタイは日本でもポピュラーなタイ料理。タイカレーといったメジャーなものからスイーツまで、今すぐ食べタイ！なレシピを掲載！<br/><br/>ビーチリゾートも忘れてはならないタイの魅力だ。手つかずの自然が残る小島に行けば、波の音を聞きながらビーチでプライベートを満喫、なんていうのも夢ではない。タイではリゾートホテルやマッサージもリーズナブルに楽しめるのだ。本書では、そんなタイの最新ホリデーライフを余すところなく紹介しています！<br/><br/>そして、バックパッカーの聖地バンコク。旅の起点としても機能するバンコクは多くの旅人が訪れ、旅立ってゆく。それは今も変わらずアジアのハブとして機能しているが、経済成長の波は、タイにも押し寄せている。高層ビルが建ち並び、高架鉄道や地下鉄が駆け巡る姿はもはや近代都市。ブランドのギャラリーが並ぶ高級デパートも、至るところで見られる。そう、僕たちが好きなタイもダイナミックに変化を続けているのだ。その中で変わらない、普遍的なものは何か? 2010年の今に迫っています。<br/><br/>特別付録「BOOK in BOOK タイ・お役立ち帖」も付いたタイ永久保存版。"ほほ笑みの国"と称されるタイのすべてがこの一冊に詰まっています!!]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.transit.ne.jp/contents/magazine/images/008/08_001_H1.jpg" width="311" height="400" alt="08_001_H1.jpg"/>]]>
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    <title>TRANSIT 7号 美しき東欧 ファンタジーの翼広げて</title>
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    <published>2009-12-04T10:26:11Z</published>
    <updated>2010-03-04T09:05:00Z</updated>

    <summary>ヨーロッパを東西に二分していた&quot;壁&quot;は、人々の手により瓦解し年月を重ねる。歴史的な重みを感じる町並みや、自然豊かな辺境の村々が残る国々は、いまも神秘のヴェールに包まれた美しさに満ちている。芸術と自由を求めたチェコ、東西交流の場となったオーストリア、多様な民族・歴史・文化に彩られたハンガリー。抑圧されてきた不遇の歴史を辿ったからこそ生まれる古くて新しいファンタジー。目には見えない壁を越え、光が射す東に針路を取った。ヨーロッパを東へ～まだ見ぬファンタジーを探しに。</summary>
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        <![CDATA[ヨーロッパを東西に二分していた"壁"は、人々の手により瓦解し年月を重ねる。歴史的な重みを感じる町並みや、自然豊かな辺境の村々が残る国々は、いまも神秘のヴェールに包まれた美しさに満ちている。<br/><br/>芸術と自由を求めたチェコ、東西交流の場となったオーストリア、多様な民族・歴史・文化に彩られたハンガリー。抑圧されてきた不遇の歴史を辿ったからこそ生まれる古くて新しいファンタジー。目には見えない壁を越え、光が射す東に針路を取った。<br/><br/>ヨーロッパを東へ～まだ見ぬファンタジーを探しに。]]>
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    <title>TRANSIT 6号 今日もギリシアは美しい</title>
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    <published>2009-09-02T16:56:07Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:45Z</updated>

    <summary>2000年以上前の文明の痕跡が残り、3000を超える島々が浮かぶギリシア。神話と古代ロマンは、荘厳な神殿や真っ青なエーゲ海、白き家並みなどによって、今も昔も、いつかはその地を踏みたい憧れとなっている。トランジットはその&quot;美しい、美しい&quot;と連呼されるかの地をくまなく歩いた。エーゲ海の孤島にダイヴして、神話の舞台となった地を散見し、アテネ暴動の先導者にもインタビューした。伝説の映画監督、テオ・アンゲロプロスにも話を聞いた。あまのじゃくな弊誌は「本当はどうなのよ?」を確認すべく現地8取材にわたる壮大な取材を敢行。さてさて、ギリシアはイメージ通りの姿を見せてくれたのだろうか。</summary>
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        <![CDATA[2000年以上前の文明の痕跡が残り、3000を超える島々が浮かぶギリシア。神話と古代ロマンは、荘厳な神殿や真っ青なエーゲ海、白き家並みなどによって、今も昔も、いつかはその地を踏みたい憧れとなっている。トランジットはその"美しい、美しい"と連呼されるかの地をくまなく歩いた。<br/><br/>エーゲ海の孤島にダイヴして、神話の舞台となった地を散見し、アテネ暴動の先導者にもインタビューした。伝説の映画監督、テオ・アンゲロプロスにも話を聞いた。あまのじゃくな弊誌は「本当はどうなのよ?」を確認すべく現地8取材にわたる壮大な取材を敢行。さてさて、ギリシアはイメージ通りの姿を見せてくれたのだろうか。ギリシアの本当の姿は、本誌の中に満載してある。是非、自身の目で確かめていただきたい。<br/><br/>昨日までのギリシアは美しかった。今日も美しい。きっと明日も美しいだろう。しかしその美は決して一つではない。]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.transit.ne.jp/contents/magazine/images/006/transit006-1.jpg" width="250" height="322" alt="transit006-1.jpg"/>]]>
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    <title>TRANSIT 5号 美しきヒマラヤが呼んでいる</title>
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    <published>2009-06-04T08:00:06Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:44Z</updated>

    <summary>ヒマラヤ----地球上で最も標高が高い「世界の屋根」。遙か昔から人類は、この大自然が生み出す雄大さに心を奪われ、過酷な環境にチャレンジングスピリットを刺激されてきました。一方で、その山々と麓には、個性豊かな文化と生活が、今も息づいています。今回のTRANSITでは、そんな「ヒマラヤと生きる」国のなかから、特に関わりが深い3エリア、ネパール、インド・シッキム州、ブータンに焦点を絞り、特集を構成します。エベレストの玄関口である「ネパール」、レプチャ族によるかつて存在した王国の流れを組む「シッキム」、&quot;世界一幸福な国&quot;として近年、注目を集めている「ブータン」。それぞれの国をくまなく歩き「まだ見ぬヒマラヤの姿と真実」を紹介します。人間と自然がヒマラヤと結びつき、神々しく光り輝く。そんな瞬間を総力特集でお送りします。</summary>
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        <![CDATA[ヒマラヤ----地球上で最も標高が高い「世界の屋根」。遙か昔から人類は、この大自然が生み出す雄大さに心を奪われ、過酷な環境にチャレンジングスピリットを刺激されてきました。一方で、その山々と麓には、個性豊かな文化と生活が、今も息づいています。<br/><br/>今回のTRANSITでは、そんな「ヒマラヤと生きる」国のなかから、特に関わりが深い3エリア、ネパール、インド・シッキム州、ブータンに焦点を絞り、特集を構成します。エベレストの玄関口である「ネパール」、レプチャ族によるかつて存在した王国の流れを組む「シッキム」、"世界一幸福な国"として近年、注目を集めている「ブータン」。<br/><br/>それぞれの国をくまなく歩き「まだ見ぬヒマラヤの姿と真実」を紹介します。人間と自然がヒマラヤと結びつき、神々しく光り輝く。そんな瞬間を総力特集でお送りします。]]>
        <![CDATA[<img src="http://www.transit.ne.jp/contents/magazine/images/005/transit005-1.jpg" width="200" height="258" alt="transit005-1.jpg"/>

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    <title>TRANSIT 4号 美しきハワイ 楽園のイブを探して</title>
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    <published>2009-04-04T20:12:30Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:42Z</updated>

    <summary>太平洋の真ん中にひっそりと浮かぶハワイ。そもそもなんでこんな大海に？そんな単純かつ美しいロマンからハワイ特集を送ります。毎年、世界各地からの観光客が絶えないハワイ。名を聞いて多くの人が想像するのは、南国のリゾートライフでしょう。青い空、青い海そしてワイルドな大自然は、私たちを惹き付けてやみません。TRANSITでは、8つの主な島から成り、それぞれ違う顔を持つ島々を、空撮や水中写真を駆使して迫ります。噴火を続ける火山が潜むハワイ島、スピリチュアルな土地として知られるマウイ島、ハワイの玄関であるオアフ島......。島々をくまなく歩き、ショッピングやリゾートだけではない文化香る「真のハワイの魅力」を紹介します。太平洋に浮かんだ奇蹟の楽園ハワイの「文化」「自然」を中心に&quot;誰も知らなかったハワイ&quot;を総力特集でお送りします。</summary>
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    <title>TRANSIT 3号 美しき太陽 追いかけて</title>
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    <published>2008-12-04T20:10:39Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:38Z</updated>

    <summary>地中海と大西洋に囲まれたイベリア半島。ジブラルタル海峡を挟んでアフリカ大陸と対面していることから、古来よりヨーロッパとアフリカ民族、文化の交流と融合の要所として繁栄してきました。ピカソ、ダリ、ガウディなど名だたる天才芸術家を生んだ国・スペイン。大航海時代の先駆者として、いち早く世界へと進出したポルトガル。歴史の残り香が漂う美しい風景や情熱的で華やかな文化、世界中の美食家たちをうならせる料理の世界など。伝統と革新が調和したイベリア半島は、世代を問わず人々の旅情を誘います。03号特集は、日出ずる国から、ユーラシア大陸最西端へと旅立ち、知られざるイベリア半島の魅力を伝えます。</summary>
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    <title>TRANSIT 2号  美しきアンデス越えて</title>
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    <published>2008-09-04T20:07:29Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:36Z</updated>

    <summary>新発刊1号の中国に続く第2号の特集は、誰もが一度は行きたい「南米・アンデスの国々」です。北はコロンビアから、南はアルゼンチン・パタゴニアまで。アンデス山脈を仰ぎ見ながら暮らす人々は、アンデス山脈がもらたした気候・自然現象の中で、独自の文明・文化を育んできました。遥か昔に栄えた文明、手つかずの美しい山岳地帯、伝統的な生活を継承する先住民たち。そして意外に知られていない南米都市のアーバンライフまで。「TRANSIT」取材班は大自然、民族文化、都市生活、リゾートなど8カ所以上にも及ぶアンデス現地取材から、知られざる魅力に迫ります。</summary>
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    <title>TRANSIT 1号 美的中国</title>
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    <published>2008-04-25T19:47:52Z</published>
    <updated>2009-12-13T01:07:32Z</updated>

    <summary>旅雑誌『NEUTRAL(ニュートラル)』が深化して美しく生まれ変わったトラベルカルチャー誌が『TRANSIT(トランジット)』です。溢れかえる情報をいったん頭から切り離し、面倒なことや受け入れられない現実がそこに転がっていようと、世界中をトランジットしてみよう。新発刊1号の特集は、何かと日々話題が絶えない国「中国」。経済成長、環境汚染......メディアから流される一方的な内容に、私たちの中国に対するイメージはいつの間にか偏ったものになってはいないでしょうか? 広大な大陸の激動の渦にのみこまれた人びとの文化や暮らし、そして歴史や未来とは?知っているようで知らない、近いようで遠い国に美しき姿を求めて私たちは中国への旅を決めました。</summary>
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新発刊1号の特集は、何かと日々話題が絶えない国「中国」。経済成長、環境汚染......メディアから流される一方的な内容に、私たちの中国に対するイメージはいつの間にか偏ったものになってはいないでしょうか? 広大な大陸の激動の渦にのみこまれた人びとの文化や暮らし、そして歴史や未来とは?知っているようで知らない、近いようで遠い国に美しき姿を求めて私たちは中国への旅を決めました。]]>
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