とある休日の景色

Travelog | 2010.04.14

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街からちょっと先まで足を伸ばせば、シャムの面影を残す風景が残されている。タイで奮い家屋を見かける機会はぐっと減った気がする。

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と、思ったら昔の街を再現したテーマパークがオープンしていた。古き良き時代を、タイ人もまた振り返っている。

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週末のチャアム海岸はバンコクからの行楽客で賑わう。お隣のホアヒンよりもぐっと庶民的。

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海の家では大人がひたすら魚介類を食べ漁る。タイ人は本当のよく食べる人たちだな、と感心するくらいよく食べる。

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タイのお約束といえば、これに限ります。無反応な白人夫婦の感じが、またいい。

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いや〜、マッサは太めのおばちゃんに限ります。今回痛感しました。肉厚がすべてなんですね、肉厚が。

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ホアヒン行ったら、街の中心に近いこの食堂でぜひタイスキを! まじ絶品です。午後8時頃クローズするので注意。 名前は、JEK PEA RESTRAUNT。

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夜のホアヒンを案内してくれたALILA CHA'AMのスタッフ。世代の近い外国人と話しあうのは、やはりいい刺激になる。

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ホアヒン周辺は思いのほか乾燥していて、熱帯ジャングルを思わせる風景は少ない。パイナップルがすくすくと育っていた。

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とあるリッチな二人の結婚式へ。撮影済みの写真で巨大ポスターまで準備されている! バンコクから詰めかけた新郎新婦の親戚友人も、またリッチな方々でした。

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夕暮れのホアヒン海岸。僕らよりも賢いタイ人たちは夕方からビーチへ涼みに来る。乗馬でロワイヤル気分も楽しめます(1時間500バーツくらい)。



お詫びと訂正